小豆島へ行って大石先生の銅像戸会うこと

今年は30年来の思いがある、小豆島の大石先生に是非会いに行こうと思っています。 昨年、定年退職して時間の縛りから解放され自分の時間が持てるようになりました。 

30年前、母親を失い気持ちの立て直しようもない日々を過ごしていましたが、同じように辛い気持ちを持ちながら、小豆島を含めた全国各地を折にふれバイクのツーリングで訪れていた実弟が、何だかおふくろの面影があるよ、一度会えば?と当時 沈みがちな私に言った言葉が忘れられず、心の中で膨らみ、遠くで母が待っているような錯覚をするくらいです。

小豆島特産のオリーブオイルや醤油に自然に関心がいくようになりました。今年こそ小豆島を訪れ、24の瞳の大石先生に会って、母親と思って会話が出来ればと思っています。 母は今でいう突然死だったので私としては最後のお別れが出来なかったこともあり、喪失感を何時までも引きずっていましたが、大石先生に会うことで区切りを付ける事が出来そうです。

健康的な休日を過ごしてみたい

休日はずっと家でゴロゴロしてしまい、何の生産性もない過ごし方をしてしまう私ですが、もっと充実した一日を過ごしたいなぁという理想だけは持っています。でも理想と違い現実はなかなか思い通りにいかないものですね。

そんな私が思う理想の休日とは、まず太陽の光で目覚め、バランスのとれた朝食を食べることから始まります。実際にはコーヒーだけ、パン一枚だけといった朝食が多いのですが、味噌汁に炊き立てご飯、焼き魚に漬物といった和食を食べてみたいものです。

そして日中は家族や仲間と一緒に軽く運動をして過ごしたいです。私は運動が苦手なので本格的なスポーツではなく、ハイキングやお散歩なんかが良いかもしれません。こうして日中に体を動かすと夜もぐっすりと熟睡できるので、そんな快適な睡眠が取れることも含めてが、私の理想とする休日の過ごし方です。

こうして健康的な一日を過ごすことができたら、充実した一日だったなと満足できるだろうと思います。

恋愛を長続きさせるポイントは同じ趣味を持つこと

恋愛を長続きさせるためのコツとしては、同じ趣味を持つことだと思います。
または、付き合う前に同じ趣味の人を探すのもいいかと思います。

趣味は人それぞれであるので、付き合ってから合わせるというのはなかなか難しいこともあります。
その点、始めから同じ趣味である人と付き合えば、自然とお付き合いも長続きするようになります。
趣味が同じだと、とにかく会話も弾みます。趣味の話はお互いが興味ある話題であるため、テンションも上がりますし、楽しい時間を過ごせます。

また、趣味を通じて行動を共にすることも増えるかと思います。
それにより、自然と距離も近くなりますし、コミュニケーションを取ることも増えます。

スキーやスノボー、サーフィンなどのスポーツでもいいですし、キャンプなどのアウトドアでもいいかと思います。
漫画やゲームなどの趣味が同じ場合なら、一緒にイベントなどに参加するなどして楽しく過ごすことができます。

どんな趣味であれ、お互い同じ気持ちを持てる何かがあればいいのかなと思います。

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私は30代の主婦で、旦那と結婚して5年目になります。旦那と結婚する前は、彼氏彼女としてお互い付き合っていました。遠距離恋愛でしたので、なかなか会うこともできないし、会った日でも長い時間一緒にいることが出来ませんでした。

私が辛く悩んでいると電話で少し伝えただけで、彼はすぐに飛んできてくれました。

そのとき彼は、サラリーマンの仕事をこなしながら、社会人枠で大学に入学していて、勉強の真っ最中でした。図書館で黙々と勉強していたにもかかわらず、私がシクシクと泣く声を聞いて、すぐに電車で駆けつけてくれる彼の気持ちがとても嬉しかったです。

もちろんこれは彼氏にされて嬉しかったことですが、同時にすごく申し訳ない気持ちがありました。

でも、彼にされて純粋にすごく嬉しいと思えることがありました。それは手紙です。男の人って、普通恥ずかしくてあまり直筆の手紙を書かないですよね。で

も彼は書いてくれたんです。いわゆるラブレターですが、彼が初めて私にくれたラブレターには、優しい言葉がたくさん書かれていました。ただ優しいだけじゃないんです。

親にも言えない私の気持ちを見事に当ててくれていて、その気持ちを察した上で、私に対するアドバイスを書いてくれていました。

私は、なんて紳士的な人なんだろうと思い、とても嬉しくて涙が止まりませんでした。

この直筆の手紙をくれたことが、私が彼氏にされて嬉しかったことです。